ENGEIグランドスラム
豪華芸人が続々登場する"日本一豪華なネタ番組"として知られ、放送のたびに「面白すぎる」といった称賛の声がSNSに多数投稿されている。
行列のできる法律相談所
5年ぶりにタイトルへ「法律」が復活した節目の放送で話題に。"史上最強の弁護士軍団"の起用や豪華ゲスト陣の共演が、SNSやニュースで大きく取り上げられた。
爆笑そっくりものまね紅白歌合戦スペシャル
視聴者からは「最高!」と歓喜の声が上がるなど好評で、初めてMCを務めた若槻千夏の起用も話題に。長年続く人気特番として安定した支持を集めている。
ウンナンの気分は上々。夏
南原清隆と柳沢慎吾による旅企画が15年ぶりに復活し、SixTONES京本大我のゲスト参加も加わって放送直後からSNSで大きな反響を呼んだ。
しゃべくり007
メンバーのフリートークの掛け合いが高く評価される一方、上田晋也の毒舌なコメントには「厳しすぎる」と感じる視聴者もいるなど、感想が分かれる場面もあるようだ。
オードリーのオールナイトニッポン
「好きなラジオ番組」調査で1位を獲得するなど支持が厚く、15周年記念の東京ドームイベントでは同時視聴者数16万人を記録しXの世界トレンド1位に。ストロングスタイルのフリートークが評判の理由として語られ…
ラヴィット!
SNSでは新企画やゲストの発言がたびたび話題になり、「イグザイルwww」「やばいww」といった反応が飛び交う。珍プレーも笑いを誘うなど、日々の放送がこまめに拡散されている印象。
ぐるぐるナインティナイン
ゲストの一言がSNSでトレンド入りすることもあり、直近では「うまテルネロ」というフレーズにハッシュタグで反応が殺到。笑いとともに出演者の魅力を評価する声が目立つ。
世界の果てまでイッテQ!
ギャラクシー賞など受賞歴多数の長寿番組。「昔ほどではない」という声がある一方、「テンポが良く面白い」と評価する意見も根強く、体を張る出演者の姿勢を支持する声が目立つ。
有吉ゼミ
大食い・激辛チャレンジ企画は好評な一方、「毎回内容が似ている」「大食い企画はもう十分」といった声もあり、評価が分かれる番組として語られることが多い。
上田と女が吠える夜
出演者同士のやりとりに思いやりが感じられると好評で、単なる激論バラエティに留まらず「笑いながら気づきがある」と評価する声が見られる。
水曜日のダウンタウン
コンプラぎりぎりを攻める企画で知られ、ギャラクシー賞も複数回受賞。「サイレントクロちゃん」や「名探偵津田シリーズ」など名物回がたびたびSNSで話題になっている。
サンデー・ジャポン
MCの爆笑問題やコメンテーター陣の発言が話題になりやすく、政治・社会問題の扱い方について「もっと専門的な視点がほしい」という批判的な声と、バランスの取れた進行を評価する声の両方が見られる。
霜降り明星のオールナイトニッポン
粗品が1人2役で進行した回が民放連賞「ラジオ生ワイド部門」で東京地区1位を獲得し、放送直後は関連ハッシュタグがXトレンド1位に。全国から感想メールが8000通近く届くなど反響の大きさで知られる。
アルコ&ピース D.C.GARAGE
放送のたびにX(旧Twitter)のトレンド入りを果たすことで知られ、その人気ぶりはウェブメディアでも特集されている。深夜ラジオファンの間で根強い支持を集める番組。
ハライチのターン!
同じ時間帯に放送されるアルコ&ピース D.C.GARAGEと並んで高い人気を誇り、リスナーの人気投票では僅差の2位にランクインするなど、深夜ラジオファンから支持されている。
パンサー向井の #ふらっと
「これは面白い」「新鮮で楽しい」と好意的な感想が寄せられる一方、「ターゲットが迷走している」との指摘もあり、番組の方向性についてリスナーの間で議論が分かれている。
JUNK バナナマンのバナナムーンGOLD
TBSラジオの深夜番組群「JUNK」の一角として長年放送されており、バナナマンの息の合ったフリートークが持ち味の番組として、深夜ラジオファンの間で定番の一つに数えられている。
JUNK 爆笑問題カーボーイ
"世間的なイメージとは異なる爆笑問題の素顔が見える"と評されることが多く、テレビとは違うラジオならではの毒舌トークが長年のリスナーから支持されている。
JUNK おぎやはぎのメガネびいき
TBSラジオ「JUNK」枠の人気番組で、同じJUNK枠の爆笑問題カーボーイとコラボ企画を行うなど、番組同士の絡みも含めて長年のリスナーに親しまれている。