新着レビュー
M-1グランプリ 2002(第2回) (2002)
🤍 0💬 0松竹芸能所属のますだおかだが優勝し、吉本興業以外による初制覇として話題に。審査員だった立川談志の歯に衣着せぬ講評も、今なお語り草になっている。
M-1グランプリ 2004(第4回) (2004)
🤍 0💬 0アンタッチャブルが圧倒的な完成度で優勝。山崎弘也の天才的なボケと柴田英嗣の的確なツッコミの組み合わせは、今も「M-1史上最強」と評されることがある。
M-1グランプリ 2010(第10回) (2010)
🤍 0💬 09年連続決勝進出の末、笑い飯が悲願の初優勝。「やっとやー!」の雄叫びは感動を呼んだ一方、ネット上では「出来レースでは」との声も一部で見られた。
M-1グランプリ 2015(第11回) (2015)
🤍 0💬 05年の休止を経て復活した節目の大会。トレンディエンジェルが優勝し、和牛や銀シャリ、ジャルジャルら実力派が集った復活初年度として話題を呼んだ。
M-1グランプリ 2016(第12回) (2016)
🤍 0💬 0銀シャリが優勝。決勝ネタ「ドレミの歌」はやり尽くされた設定を独自の切り口で調理したと評価が高く、審査員5人による"漫才の祭典"として肯定的に語られる大会。
M-1グランプリ 2018(第14回) (2018)
🤍 0💬 0霜降り明星が優勝し、せいやが26歳での史上最年少優勝を達成。一方で結果を巡り「過去最悪の後味」と皮肉る声も一部にあり、評価が割れた大会としても知られる。
M-1グランプリ 2019(第15回) (2019)
🤍 0💬 0ミルクボーイがファーストラウンドで歴代最高得点となる681点を記録。「コーンフレーク」のネタは放送翌日に社会現象化するほどの反響を呼び、M-1史に残る伝説として語られる。
M-1グランプリ 2020(第16回) (2020)
🤍 0💬 0マヂカルラブリーが優勝。野田クリスタルの独特なスタイルに「あれは漫才なのか」という論争が起き、大会史上もっとも物議をかもした優勝とも言われている。
M-1グランプリ 2025(第21回) (2025)
🤍 0💬 0初の決勝進出だったたくろうが、最終決戦で審査員9票中8票を獲得する圧勝で優勝。史上最多11,521組のエントリーの中からの頂点として話題になった。